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2015年1月31日土曜日

仕事変えてみた

日本の皆さんこんにちは。

最近ちょっとした変化があったんで、日記でも書こうと思って久々にブログを開いてみた。

この「カナダ移住日記」、立ち上げてから早くも4年が経つ。実は最近日記の更新頻度がグッと落ち込んできているのだが、それは別に書くという行為への情熱が減ったわけではなく、少しづつ別の媒体に書き始めているからなのである。このブログ自体もそちらに引越しすることを考えている。

というのも自力でウェブサービスを立ち上げる能力があるのに(去年学校行った。)Bloggerが音頭を取るブログシステムに乗っかって書く必要もないからだ。それに色々自分で組み込みたい機能やデザインがあるし…。

新しいウェブサイトが動くようになった際には告知するよ。今忙しいから何時になるかわかんないけど。


まぁいいや。


タイトルにもある通り、最近ようやく仕事決まって働き出したんで活動をちょこっと紹介しようかね。


それにしても今回は無職の期間長かった。楽しかったけど。

2014年の9月にセキュリティ会社辞めて就職できたのがこの前(1月中旬)、再就職まで 4ヶ月かかったし。(その内2ヶ月はインターンシップで消化したものの。)

実際に就職活動を開始したのが12月中旬からなので、ちょうど1ヶ月で就職決まったことになる。クリスマス休暇の時期は職探し的には最悪の時期だったらしいから、まずまず上出来と言えるであろう。

就職活動といっても単に会社にemailをバンバン送るだけ。いたって簡単である。自作の履歴書をmailに添付し、自分がウェブサイトを持っているならそのリンクも一緒に送ってやったり。特に巨神は学校出たばっかりで経験が無いに等しかったので、具体的にできることを表現するためウェブサイトを作り、見てもらうことは必須であった。
www.daishodesign.com



会社の概要


巨神兵が現在働く会社 (www.mapleharbour.ca) はベッド用品(ベッドカバー、毛布、枕カバーやシーツ等)やバス用品(シャワーカーテンやソープボックス等)を手がける会社。ちょっとIKEAと商品がかぶるのだが、彼らと大きく違うの点は、我々はネット上だけで商売しているのである。Amazonと同じで実際の店舗は存在しないのだ。
なので当然Web designer (巨神兵)DeveloperやSEO specialist達こそが会社(店舗)の骨幹となってしまうのである。

会社自体も立ち上げて2ヶ月ほどしか経っていないホカホカの新品会社、スタートアップなのである。社員も今のところたったの4人だ!
よく経験の無い巨神兵を雇ったな…。



仕事の内容


巨神兵はDesigner/Integratorなんで、当然デザイン担当します。
ウェブサイトも一見よくできているように見えるのだが、実は細かいエラーが散見されるしまだまだユーザーフレンドリーと言える状態ではないのだ。これから足していきたいコンテンツもあるしね。

とりあえず巨神の最初の一週間の任務はバナー(web上の広告)を作りまくることだった。またそれと並行して店舗を作り上げているMagentoという名の極悪システムを勉強することに。

このMagentoという名のE-commerceプラットフォーム、システムが極悪過ぎる巨神の知らない言語を使っている為、コードを読んだだけでは正直わからん。


うんうん唸っていると。ボスに「どうだ?いじれそうか?」と肩を叩かれたので

「何が起きているのかわからないよ。」と言っておいた。

まったく驚いた様子もなく「そうか。ま、勉強だな。」といって去っていく。


なんのことはないこのMagento様、ボスにとってもよくわからない代物なのだ。そう、この会社にMagentoを使いこなせる人間がいない。
じゃあ誰がこの店舗を作ったのかというと、会社の立ち上がりと同時に外部委託したのだ。さぞ高くついたことであろう。

残された我々はそれを運営・発展させねばならぬ。大丈夫か?


まぁこの謎システムは置いておくことにして、巨神兵は本業であるデザインに腰を入れることにした。これが為に雇われたのだ。



子豚ちゃん描かねば。

円や長方形を組み合わせていって…

部品ごとに結合させてっと…

最後に色を整えて…ウェブサイトの色に合わせて2パターン作るか…。
よし出来た。
作成時はフルサイズで作業したが、実際のウェブサイト上では親指の爪ほどのサイズで表示される。


この調子で、
よっこらしょっと。


保証書用のアイコン?
じゃあこんなのはどうでしょ、と
ボスが優しいのか巨神ができる奴なのか意見が分かれるところだが提出したものがドンドン通る。

楽しい。

元自衛官が異国の地で絵を描いてお金を貰えるようになると誰が予想したであろうか。
ありがとうカナダ。



会社の引越し


ところで昨日(金曜日)会社の引越しがあった。当初確保したオフィスが手狭になってきたからだ。

入社して2週間で引越しとは…。しゃあないやるか。


ここが巨神の元デスク。なんだか既に汚い。音楽聞きながら楽しく絵を描く主義なのでヘッドホンは必須。

引越しが一段落ついたところの(新)巨神デスク。広い。こりゃもう一個スクリーン置けるな。

さっそく巨神用に画面が届く。新品の開封はいつでもワクワクするものだ。


でーん。広いは正義。
一画面でも十分広いと思っていたのだが、きっとすぐ慣れるのだろう。


ボス曰く
「会社の方針として、DesignerやDeveloperが100%のパフォーマンスを発揮できるような環境を提供する用意がある。画面が足りなければ買ってやるしマシンパワーが足りなければ増強する。その他必要なものがあれば何でも言ってくれ。」

泣けた。

日本の会社に爪の垢を煎じて飲ませてあげてください。



いろいろ書いたけど今回はこんな感じで締めようかな。

今んとこ問題なくやってるけど、一応、試験採用期間が3ヶ月設定されてるんで油断は禁物。この期間内にパフォーマンス発揮できないと会社はそれを理由に軽易に解雇できるというここカナダでは一般的な仕組みだ。


この仕事は生涯のキャリアとしてやっていく意気込みなんで、まぁ頑張るわ。

したっけ。







2013年8月4日日曜日

時間があるので色々書く。

日記書くの久しぶりだ。 というよりMixiを開くこと自体久しぶりだ。 ユーザーも大分人減っているんじゃないかな。  皆Facebookに流れてきている。


実は現在思いっクソ仕事中(警備会社/モントリオール/カナダ)なのだが、週末ということもあり我がショッピングモールの店舗は殆ど閉めかけているし今日はクレーム処理も何も飛び込んでこなかったし何故か今日は俺がボスになっているので、こうして職場のパソコンを使って堂々と日記などを書いているわけだ。


つまりクソ暇なのである。

こうしてペプシを横に並べながらカウンター越しに画面に向かって バッコンバッコン キーボードを叩いていると、あまりにリラックスし過ぎてここが自分の家なんじゃないかって錯覚に陥る。 しかしここはあくまで職場なのだ。 時たま客がヒョイと現れるんでその度に現実に引き戻されるのは避けられない。 決して舌打ちなんかしてはならない。


チッ さっそく誰か来た。 モニター越しに客の接近を確認する。 白人女性  今忙しいんだけどな。
脳を英語 もしくは仏語モードに切り替える。
さて彼女はどっちの人間だろう。(モントリオールでは英語の人と仏語の人に分かれています。多数はバイリンガルなのだが。) 顔に書いててくんないかな "仏" とか "英" とか。 
Bonjour ! て言っても Hi! って返されるとなんかジャンケンで負けたような気分になるのだ。



-トライリンガル-


そうは言っても最近言語の切り替えが瞬時にできるようになった。 以前は特に調子悪いときは数秒要したものだ。
もういい加減3人別々の人達と日・英・仏語を使って同じ速度で会話に参加できる。 思うじゃなくて "できる" 。
カナダに来て3年、そろそろ宣言しても良いころだろうか。

巨神兵はトライリンガルになりました。

この状態に達するまでは予想していたより時間はかからなかった。32歳で初めて渡加してこれなら上出来じゃないだろうかと思い上がってみる。
1年ほど前、勤務先が倒産した際ホームレスになるんじゃないかと焦った瞬間があったのも今となっちゃ良い思い出である。 (倒産に併せて引越し先予定だったアパートから寸前で契約破棄だぜ。)

振り返ってみてカナダ生活での3年で得たものは、これらの言語能力とまぁまぁユニークな経験と人脈だろうか。 …ごめん人脈はあんま無いわ。



-物はいらん 能力をくれ-


"得た"ものばかりでなく"失った"ものもある。 失ったというより取得する努力を怠ってきたと言った方か適切だろうか。

日本の平均的な30代の人間が所有しているであろう物は殆ど持っていない。

信じられないほど持ってない。

あるのはスーツケース1個分とチョットの衣服、映画のDVD数枚、スノーボード一式、TV、Xbox 360と安物のラップトップ。
車無し(使わないので去年売った。)、家財道具無し、音楽好きだけどCD一切無し。 全てリストアップできないけど多分色んな物が無い。
(実は音楽と本は結構な量を持っているのだが、どちらも全てデータ化してしまっているので質量的にはもうゼロである。)

この9月から学校に通うことにした。 実は元々カナダ軍に入ろうと目論んでいたのが、入隊に必要な国籍の取得に思いのほか時間がかかりそうなので、待っている間別のキャリアを築いてみることに決めたのだ。 人生の選択肢は多い方が良いに決まっている。

決して安くない学費だが、ここんところ全く消費というものから離れていたので入学前に一発で払いきる準備がある。 貯金総額と全学費がほぼ同じ。 なんたる偶然。 これは投資だ。 近い将来今のこの決断に感謝する日が来るであろう。 多分。



-酒やめた-


俺のことを良く知る"千歳さん"は驚き過ぎて今夜寝ゲロを吐くかもしれない。
実は好きだったビール・ワインを飲むのを止めた。 もう3ヶ月以上経つ。 自分は基本この2種類しか飲まなかったので完全に止めた状態になった。 ちょっとした実験のつもりで始めたのだが、ここまで来るともう飲みたいなんて思わない。 ポジティブな面しか見えてこないからだ。 以前止めたタバコと同じ状態だ。 これから人生トータルで物凄い量の時間を手に入れるだろうしそれを無駄にしないつもりだ。
実は仏語の習得スピードが飛躍的に伸びたのもここ3ヶ月での出来事。 巨神兵のように定期的に飲んでいたような輩は止めて2週間程度で脳の性能がグッと向上するのを実感できると思う。 自分の場合、記憶力の伸びが顕著だった。 伸びというより本来の状態に戻ったのだろう。
仕事しつつ夜間の学校に行こうと決心したキッカケもここから来ている。 

何かを学ぶ時間と能力があるのに何をボーっとしているんだ?っと思ったのである。



また書きます。






























したっけ。

2013年1月9日水曜日

働き方の選択

世界の皆様こんにちは。 とうとう2013年になりました。 地球終わんなかったな。


まぁいいや。



1 はじめに


これまで読んでくれていた人達は知ってることだけれども、巨神兵はカナダに来てもうすぐ3年になる。 一時帰国も帰省も一切していないので、日本 に触れていないという意味でも本当に3年だ。 さらに言うと数少ない日本人コミュニティとも全く関わってこなかったためか、最近日本語力がみるみる落ちて いるの口語レベルでも実感し始めるようになった。 

まぁこれはこれで面白い現象なのだが、少なくとも文章を書く力はキープしときたい。

ついでに言うと、これまでカナダで働いてきて日本とカナダ間の労働環境の違いについて思うことがそろそろ積もってきたので、ここで一つキーボードを叩いてみることにした。



かたかた



2 巨神兵の働き方


巨神兵は警備員としてモントリオールのとあるショッピングモール(隣接する高級マンションも責任範囲)で勤務して丸々1年が経ったとこ ろ。 我が職場は3交代制の24時間体制勤務でありながら、ラッキーなことに当初より昼勤を命ぜられ、それなりにノンビリとやっているのである。

ちなみに週35時間しか働いていない。

一日あたり7時間、月曜から金曜までの勤務である。

勤務を朝07:30に開始して昼の02:30に終了する。 昼の2時半なんていったら一般のサラリーマンが昼食を終えて一発目の眠気が襲ってくるような時刻である。 そんな時間に巨神兵はホクホク顔で帰ります。

巨神兵は毎朝10分前の07:20に登庁し、着替えやら何やらをして1分前の07:29に自分の持ち場につく。 
退庁時刻2分前には席を離れ、着替えのためロッカールームへ向う。 遅くとも02:40には離脱。

これまで1年間遅刻無し(ストライキは一度参加したがw)

「遅れてくるのがスタンダード」のここカナダでは一同びっくりのサムライっぷりである。
まぁ自分で言うのもなんだが。



3 学校感覚


警備.セキュリティと言っても我が職場はクライアントサービスが基本なので、顧客のクレーム対処なんかに時間を費やすことが多い。 ショッピング モール上層階のクソ高いマンションに何百人も住んでいて、何千人と買い物客なんかが集まる場所なんで毎日当然のことながら問題が起こるわけだ。 水漏れ や、騒音や、駐車場内での事故や、不審者対策やホームレスや、どこそこかまわず侵入してビデオ撮影するスケーターなんかね。(逆の立場になると途端に憎く なるのぅ。)

しかしながら、たとえどんな厄介なクレームや問題を抱えようとも、ここカナダでは時間が全て解決する。

退庁時間になれば、「あとは明日やります。」 もしくは次のシフトに丸投げ。 ボスを含め誰一人止める者はいない。


巨神兵の実感を言うとまるで「学校」みたいなもんである。 もう宿題すら無い学校。

毎日、面白くもない授業や課題作業に参加するけれども、終業のチャイムが鳴ればおしまい。 さぁ帰りましょうってことだw
解けなかった問題は明日の始業のチャイムがなってから、要は授業中に悩もうぜってことなのだ。

巨神兵の勝手な妄想ではなく実際そうだ。 確信を持ったから今書いているのだ。

まぁ端的に言うと「お仕事」の位置づけ自体がそんなもんなんだろう。

それでもキチンと国の経済が回っている。 それならそれでいいんじゃないか。


健全で良いことだ。



4 平 日


巨神兵は一日7時間を仕事に使っている。 午後の2時半に仕事が終わって直帰すれば家に着くのが3時15分。 一日はまだまだ終わらないので、大抵、さて本日はどうするかなということになる。

まぁ実際のところは職場からそのままジムに直行。 重い鉄を持ち上げたり人の少ないプールで散々泳いだりして羽を伸ばす。


帰宅すれば…

定期的にチェックしているブログを読んだり

仏語の練習(これは毎日!)をしたり

本を読んだり(kindleは最高のツールだと思う。)

新しい料理に挑戦したり

ビールを飲んだり

プラモデルを組み立てたり

歩道で蟻が獲物を運ぶのをじっくり観察したり

デートをしたり

絵を描いたり

xbox360をアホみたいにやったり

鮮度が怪しい刺身に挑戦したり

友達と飲みに行ったり

映画を見たり

チェスをやったりとやる事が尽きない。

これらは全て平日に消化する。 土日はもっと特別なことに使うのだ。





ごく当たり前のことであるが、平日が仕事のみで終わることなく毎日楽しみがあるというのは素晴らしいことだ。 





このおかげで辛い寒い冬の早朝であっても「とっとと仕事終わらせて、今日はアレやるかぁ。」なんて気持ちでベッドから脱出できるというものだ。

この現象は巨神が日本人であるため実感できるのであろう。 まぁ現地のカナダ人には当たり前すぎてこの感動はわかるまい。



ちなみに悲しいがな日本では平日は全て仕事であった。 少なくとも巨神兵は。



5 最後に


いろいろ書き足りないことが山ほどあるけど、機会があればまた今度書くことにします。 随分時間使った。


まぁ、勝手につらつらと書いたんだけど、巨神兵はどっかの外国移住者ブログによく見られる「日本批判・海外最高」なんてことをやる気はこれっぽっちも無いのであしからず。

自由な時間は多いが日本人みたいに稼いでないのだ。

ただ、こっちの環境が現在の巨神兵の要求に合致するってこと。




久々に日本語を書くと文章中の句読点の位置が分からなくなるな…

したっけ。

2012年6月10日日曜日

会社倒産した。

世界の皆さんこんばんわ。


本日をもって巨神兵はとある警備会社での最終勤務を終えました。


明日の土曜、深夜0時ピッタリに我々全員の契約が解除されます。

巨神兵は平日の昼勤組なんで、今日(金曜)の夕方で終わりました。

まぁ色々ありましたね。

さいなら~




しかしながら、「捨てる神あれば拾う神あり」とはよく言ったもの。






まぁ、話はこうだ。



昨日、上官であるスティーヴが巨神兵に言った。 突然言った。
(ちなみに彼も一緒に首になるんだぜ~。)



スティ 「巨神、今日の夕方4時までにCV(履歴書)を俺にeメールで送れ。」

時は既に正午過ぎ

巨 「意味わかんないんだけど…。 つか時間無いし。 無理言うなよ。」

スティ 「お? 送らないと次の仕事はないぞ。 いいのか?」

巨 「! どっかの会社名乗り出たの?」

スティ 「そんなとこだ。 へへ。」




突然で申し訳ないが話しの展開を兼ねて、ここで警備会社の雇用形態について勝手に解説する。





















図に示すように通常、警備会社はエージェントを直接雇用し、会社自身の契約先でもあるショッピングモールやオフィスビルなんかに彼らを派遣することで利益を得ている。






















警備会社Aが倒産してしまった場合、エージェント達は当然雇用主を失う。 
しかしながら、実際の勤務先であるショッピングモールは今までどおりエージェントを必要とするわけだ。
そこで、新たな会社(ここでは警備会社B)等が名乗り出るのを待つのである。

警備会社Bも自身で新進気鋭のエージェント達を多く抱えているのだが、どうせなら契約先でのノウハウも経験もある当エージェント達(つまり我々)を直接雇うほうが手っ取り早いと考えるわけだ。


とまぁ

会社を首になると同時に就職が決まるという謎システム




とんとん拍子に事は進み(まぁ相変わらず巨神兵の水面下でだが。)
半数ほどのエージェントがそのまま違う会社に雇われることになった。
 つまるところ半数は会社倒産と同時に霞に消えたのだ。 さようなら~


今回の件で 少なくとも我ら昼勤組は全員移籍ってことで決定した。 
この俺ですら含まれているから驚きだ。


ここは喜ぶところだろう。


やっほう


早速、本日仕事帰りに新会社に顔出して、そのまま契約締結してユニフォームまで貰ってきた。



帰りの地下鉄の中、新しいユニフォームを両手一杯に抱えホクホクする巨神兵

同時に

あまりの展開の速さに「何かおかしいんじゃねぇのこの国w」とも思った。


帰宅後、早速ユニフォームを広げてみる。













前の会社と違って全て新品 4枚もシャツ貰った。 (以前は2枚のみ。) 会社の雰囲気からして明らかにグレードが上の会社だ。 やっほう



とは言っても、ま~た新しく入社したってことなんで例の3ヶ月試験採用期間※が始まったってわけだ。 (※雇用開始から3ヶ月間、結構自由に解雇できちゃう制度)


まぁ油断せずに頑張るわい。


今夜はワイン開けるかな。



最後まで読んでくれたかたありがとございます。


したっけ。